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ナインロック(九州根魚遠征釣行)2020/06/28(釣行記)

2020年6月28日にナインロック(九州根魚遠征釣行)を敢行してまいりました♫
20_0628blogtop.png
今回のメンバーはセトコージさん、弟子の土居さん、渡邊君とワタシの4人でございます。


ホントは鹿児島県は甑島で根魚ゲームを…と考えてたんですが、荒天予報につき急遽「壱岐」での根魚ゲームに変更となってしまいました。
ninerock2.png
…まぁコレはコレで十分過ぎる位に楽しみなんですがね(笑)

壱岐でのメインターゲットはアコウ(キジハタ)とアカハタ、そしてラスボス的な大本命はクエになります。
その他にはベイトの状況次第でヒラスズキや青物も釣れるのでその辺の準備も…♫
ちなみに壱岐での根魚ゲームは何度か行っておりますが今回のメンバーでは初。


これまではフェリーで壱岐本島まで渡ってから渡船で沖磯・沖波止に渡るスタイルばかりでしたが、今回は日帰り釣行ってコトもあって九州本土から渡船で直接壱岐の釣り場まで渡して頂くプランになっておりまする。
今回利用させて頂いた渡船屋さんは福岡県糸島市は岐志漁港から出船する
「マリンクロス玄海さん」
マリンクロス玄海
今回初めて利用させて頂いたマリンクロス玄海さん、壱岐までの渡船料金は一人11000円。
料金は「先払い」となっております。
時期によって時間の変動があるようですが、この時期は朝4時出港の午後3時回収。
岐志漁港から壱岐までは約50分程度で寝たと思ったらもう行きに着いてるってゆーカンジでした^ ^ 
船長はルアーゲームに理解のある方なのでルアーゲームで初めて壱岐周辺の沖磯や沖波止に行く方でも安心して利用出来るかと思います♫





なお、岐志漁港までの道程はこんなカンジっす。
27日午後10時にセトコージさん宅に集合して三次インターより中国道を経由して九州入り。
そして福岡都市高速⇒西九州道を経由してから国道202号へ、次いで県道571号⇒県道54号を経て岐志漁港に至ります。
港まで約4時間半の道程となり、人によっては「長いなー」って思われるカモですが、本来は鹿児島(片道7時間強)に行く予定でしたので我々としては「近いなー」ってゆー印象(笑)





氷は岐志漁港の製氷機(自販機)で販売しており、そこでたっぷりと補給。
そして28日午前4時、壱岐に向けて船は港を後にします…


今回、我々はツーマンセル(2人組)でそれぞれ別の沖磯に渡して頂くプランを組んでおります。
普段ならワタシと弟子の土居さん、セトコージさんと渡邊君がそれぞれタッグを組むんですが、今回はメンバー入れ替えをしてみようとゆーハナシになってセトコージさんと土居さん、渡邊君とワタシがそれぞれタッグを組むコトに。
上陸する沖磯はジャンケンで決めるコトになりました。
今回、渡礁する沖磯は「上イズミ」と「下イズミ」
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以前ワタシは「つり人社・ロックフィッシュ地獄2018-2019」の取材で上イズミに渡礁。
グッドサイズのアコウ(キジハタ)とアカハタをゲットし、恐らくクエであったろう魚に対しては根に張り付かれてバラしてしまうとゆー内容でございました。
ロックフィッシュ地獄2018-2019
…まぁ翌日の沖波止でクエを3本捕獲して取材に華を添えたんだけどね♫

そうしたコトもあり、出来れば上イズミに上がって前回のリベンジをしたい…と思っておりました。
ジャンケンは勝ったら「上イズミ」、負けたら「下イズミ」にそれぞれ上ります。

セトコージさんとワタシの運命のジャンケン…で、結果は見事に負けました(爆)
…まぁ自身未到の下イズミも気になってたし…
だから結果オーライってヤツですわ、ハハハハハ…

先ずは上イズミから渡礁開始です。
「いいなー」と思う反面、磯に上がる人が多いのがチョイと気になりますわ。
でも百戦錬磨のセトコージさんと何気に良い魚を釣る土居さんのコンビなんでなにか「やらかしそう」なカンジがします^^

そして下イズミへ…
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ココへは我々ともう一人エサ釣り師の方が上陸。
磯の大きさを考えると超ゆったり釣りが出来るワケなんですが、ナゼ他の釣り人が下イズミに上がろうとしないのかがとっても気になる…

何はともあれせっせと準備してゲームスタートです!!

先ずは朝イチのヒラスズキ狙いでミノーをキャスト…するも不発…
サラシは小さいものの何ヵ所か発生してて雰囲気は中々良さそうなのに2人ともノーバイト。

早々に見切って根魚ゲームにシフトです^^
こちらは…中々の高反応!!
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壱岐の沖磯でヒットするアカハタは何気にグッドサイズが多いよーな気がします^ ^
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アコウ(キジハタ)はミニマムからグッドサイズまでコンスタントにヒットしますね♫

ボトム(海底)が荒いエリアをチェックしていた渡邊君にはグッドサイズのアカハタが、反対の砂地+岩少々のエリアをチェックしていたワタシにはアコウ(キジハタ)がそれぞれ連発‼︎

ココまで根魚が良いカンジだと上イズミにいるセトコージさん&土居さんチームも良い状況かも?
電波状況が悪いので途中経過はお互いに分からず…ですが、午後3時の回収後にじっくり聞くとしましょう♪


なお、今回から「マグバイト・バサロヘッド」の本格運用がスタート‼︎
従来のバサロシリーズとバサロヘッドを併用するコトによって戦力とゲーム性が大きく向上♫
IMG_0542.jpg
そして今回、バサロヘッドがいきなりの大活躍を見せてくれました‼︎









【マグバイト】MB08 バサロヘッド
マグバイト バサロヘッド
…表記がややこしくなるので当ブログでは従来のバサロシリーズは「バサロHD」と統一表記させて頂きます。
実際、最近使ってるバサロシリーズはバサロHD一択ですし^ ^
バサロヘッドはそのまんま「バサロヘッド」と表記しますので混乱しないよーお願い致します。

バサロHDなどのスイミングリグと比較した「ジグヘッドの特徴」は以下の通り。

◆シルエットがコンパクトになる
◆ロッドワーク(ロッド操作)がダイレクトにアクション(動き)になる
◆バイトが即フッキングに繋がるのでショートバイト時に強い
◆バサロHDでは出せないイレギュラーアクションが演出可能
◆根掛りやすい
◆フックポイント(針先)がダメになったら使えなくなる
◆同ウエイトの場合、飛距離が若干落ちる

…他にも色々ありそうだけどとりあえずはこんなカンジ。
どんなリグにも一長一短があります。
それらを総合的に考慮して長所が短所を凌駕する際にそのリグをチョイスして頂ければ…と思います。








ワタシが攻めてるスポットは砂地に岩少々なので根掛りの危険性はかなり低め。
バサロHDでひとしきりチェックした後はバサロヘッドでバサロHD獲りきれなかった個体を狙い撃ちです。

バサロヘッドの基本的な使い方は以下の通りです。

まずはフルキャスト。
先ずはラインを送り出しつつフリーフォールでバサロヘッドをボトム(海底)に着底させます。
次に強めのロッドワーク、例えるならエギを連続でシャクる時のちょっと弱いバージョン…でアクションをつけ、ロッドが12時の位置まで来たら一気に9時、もしくはそれより下の位置にロッドを素早く倒してラインテンションを抜きます。
再びラインにテンションが掛かるとそこからはカーブフォール、リールのベールを起こしてラインを送り出せばフリーフォールとなるワケですが、その辺は状況をみてどうするか判断しています。
基本はアタリをとりやすいカーブフォールですね。
カーブフォール時のバイトはロッドを通じて感知するコトが出来ますが、フリーフォールの場合はラインの挙動を注視して「挙動変化=バイト」と判断します。
当然ながらボトム着底時や障害物にコンタクト(接触)した時にもライン挙動に変化が生じるワケで、慣れないと障害物に対してフッキング動作をしてしまうコトになります(爆)
こればかりは何度も失敗を繰り返して慣れていくしかないですね。

バサロヘッドに関しては「泳ぎの安定性を追求」したジグヘッドなのでラインテンション抜くのはロッドを倒した一瞬で良いかと思います。
中にはフリーフォール時のアクションに定評のあるジグヘッドも存在します。
それらは意識的にラインテンションを抜き続ける必要がありますのでライン挙動の変化を注視するクセをつけておくとそのジグヘッドの「真価」を発揮させるコト可能です‼︎

砂地の中のストラクチャー付近に差し掛かる時には特に集中してリグを操作。
2020年に流行った言葉で表現するなら「全集中」ですね(爆)
上イズミ・下イズミ共に潮の流れは非常に早く、狙ったストラクチャーの上にリグを通すには潮上にキャストしてリグをドリフトさせつつアクション…

「コンっ‼︎」

バサロヘッド(ジグヘッド)の場合、バイトを感知したら即フッキングが基本。
オフセットフックを使用しているバサロHDだったら若干「聞きを入れる」だけの時間的余裕があるんですが、フックポイント(針先)がむき出しのジグヘッドはバイトしてきた瞬間に少なからずフッキングしている場合が多く、
「フッキングミス=同じ魚からのセカンドバイトは無い」
と考えるのが妥当だったりします。

よって今回も反射的にフッキング動作に移行‼︎
良型独特の重量感と鋭くも重い突っ込みを「ゼナック・スナイプS86XXロングキャスト」の柔軟性とそれに相反するかのようなトルクでいなし、浮上させたのはナイスサイズのアコウ(キジハタ)です♫
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使用したバサロヘッドは28g、ワームは「マグバイト・スナッチバイトシュリンプ4インチ」のパープルシュリンプ。
IMG_0544.jpg
…ちなみにこのパープルシュリンプ、2020年の追加カラー3色の中の一つなんだけど、個人的には3色の中で一番評価が低いカラーでした。
(バンダナ的にはミドキンシュリンプが一番でした)
しかしながら、実際に使ってみると何気にこのカラーが一番良く釣ってたりして(爆)

ちなみにこのアコウ(キジハタ)、セミエビを捕食しておりました。
IMG_0549.jpg
山陰エリアではタコと同じくらい「吐き出し率」の高いベイトであり、山陰への根魚釣行の際は意識しておくと良いかもです♫

壱岐エリアでは甲殻類以外にもベイトフィッシュ(イワシやキビナゴ)の大群が回遊する場合も多く、シャッド系ワームも手放せません‼︎
ワタシが推すシャッド系ワームの代表格は言うまでもなく「フィッシュアロー・フラッシュJシリーズ」ですね^ ^
042_flashjshadplussw_2.png
今回、シャッド系のワームに関しては2020年の新製品「フラッシュJシャッド4インチプラス」をメインにゲームメイク。

フラッシュJシャッド4インチプラスはテール部分が従来のフラッシュJシャッド4インチと比較して1.5倍以上大きくなっており、より強力な波動を生み出します‼︎
テールの動きが大きくなるコトでボディ全体の動きも大きくなり、結果的にフラッシュJシリーズ最大の武器であるアルミ板フラッシングの効果も増強‼︎
正直、アコウ(キジハタ)に関しては従来のフラッシュJシャッド3インチや4インチが個人的にオススメなのですが、オオモンハタやアカハタに関しては強波動+強フラッシングが効く場合が多く、フラッシュJシャッド4インチプラスが威力を発揮します‼︎

渡邊くんがやや根の荒いスポットで良型のアカハタを連発させていたのでそれを見習ってワタシもスポットを移動しつつアカハタハントを試みます…

先ずは根掛り回避率の高いバサロHDで周囲をチェックしてみると狙い通りアカハタゲッツ‼︎
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IMG_0519.jpg
カサゴ氏もフラッシュJシャッド4インチプラスに好反応♪

大体の地形を把握したら今度はストラクチャーの際をトレースするようにバサロヘッド+フラッシュJシャッド4インチプラスを投入。

バサロヘッドに大型シャッドテールを持つフラッシュJシャッド4インチプラスを組み合わせると動きが非常に安定します。
要するにイレギュラーアクション、イレギュラーバイトはほぼ期待出来ないワケです。
それでも一瞬のイレギュラーを意識してアクション後はフッとラインテンションを抜くようにロッドを操作。
その後はテンションフォールでボトム着底&バイトに集中します…そして…
「ゴゴゴッ‼︎」

着底直前でひったくるようなバイト‼︎
既にフッキングしてるみたいですが、より深く刺さるように…と追いアワセ‼︎
これまでヒットしたアカハタよりワンランク上のファイトを見せる個体…
アカハタがヒットした場合、やや強引にリフトアップしないと根に張り付かれる確率がアコウ(キジハタ)より高くなりますので要注意です。
そして浮かび上がってきた魚体はナイスサイズのアカハタでした!!
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ええサイズですわ…
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同じサイズだったら確実にアコウ(キジハタ)よりアカハタのほうが良いファイトを魅せてくれます。
そして個人的見解ではありますが根魚ゲームで最も釣れるハタ3種「アコウ(キジハタ)・オオモンハタ・アカハタ」の中ではアカハタが一番美味しいですね^^


その後もバサロヘッドを駆使してのゲームを展開して根魚を獲っていきます。
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バサロヘッド28g+スナッチバイトシュリンプ4インチ(オレキンシュリンプ)

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これもバサロヘッド28g+スナッチバイトシュリンプ4インチ(オレキンシュリンプ)

お昼を過ぎた頃から岸際をイカナゴの群れが回遊するようになってきました。
そして少し沖合には小規模ながらナブラも発生!!
下イズミをひとしきりチェックした我々、根魚も十分に堪能させて頂きました♪
ワタシは最後まで根魚ゲームを展開しておりましたが、渡邊君はベイトの回遊に合わせてジグをキャスト。
そしてヒラマサとヒラスズキをそれぞれ1本ずつゲッツ!!
渡邊君が釣ったヒラマサとヒラスズキ
…遠巻きにヒラマサとのファイトシーンを見てたんだけど、デカいクエがヒットしたと勘違いして思わずタモを持って走ろうとしてました(爆)
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それにしても下イズミ、マジで良い磯ですわ♪
「根魚を狙う」が主目的だったら上イズミより良いかもしれない…

そうこうしてる内に渡船の回収時間が迫ってきました。

本音を言えば朝から夕方までガッツリやりたいんですが、遠隔地への日帰り渡船に関しては大体午後1時〜午後3時に回収時間を迎える場合が多いです。
…そして海の彼方からマリンクロス幻海さんの船が…さらば下イズミ、また必ず再訪します‼︎

上イズミで根魚ゲームを展開していたセトコージさんと土居さん、船の上で結果を聞いたんだけど、やはり人の多さがたたってほとんど一ヶ所でのゲームを強いられたみたい。
更に下イズミ以上に潮の流れが激流になっていて生半可なウエイトだと勝負にならなかったらしい。
そうした場合、潮裏や潮流のヨレを探して移動するのが鉄則なんだけど、周りのエサ師の方が仕掛けを流されていたようで思うようにキャスト出来ず…こればかりはどうしようも無いですね。
それでもセトコージさんは砂地ボトム&磯際を攻め続けてグッドサイズのアコウ(キジハタ)と複数のオニカサゴをゲットしてました‼︎

土居さんはバサロHDの80gで激流と対峙してアコウ(キジハタ)、アカハタ、オニカサゴの捕獲に成功‼︎
因みにバサロHDの60gと80gはオフショアでの使用が前提となっており、開発に関与したワタシでさえショアからのゲームで80gを持ち込むコトはまずありませぬ。
バサロヘッド80gとアコウ(キジハタ)
土居さんに「なんでバサロHDの80g持って来てたの?」って聞いたら「たまたま買ってたまたまタックルバッグ1個だけ入れてました^^」とのコト。

以前、隠岐の島に行った時、超ディープ(水深40m超)+激流とゆーエリアに入って大苦戦した経験があり、いつか再訪・再戦する時の為にバサロHD80gを買ってたみたい。
バサロヘッド80gとオニカサゴ
その1個のバサロHD80gが土居さん窮地を救う結果になろうとは…
バサロヘッド80gとアカハタ
壱岐や甑島、隠岐の島など激流スポットが存在するエリアでは普段使わないであろうヘビーウエイトも用意しておけば今回の土居さんのよーに窮地を脱する神リグになるかも…です♫
ワタシも次回釣行からマネさせて頂きます^ ^



IMG_0570.jpg
帰りも各磯に上がられてたアングラーさんを回収しながら母港である岐志漁港を目指します。

心地よい疲れと適度な船の揺れの中で眠りについた…と思ったらもう港に着いてるし(爆)
帰りの道中は反省会してその後は…ZZZZZZ…(ドライバーのみ黙々と運転)

いやはや、皆さん大変お疲れ様でございました‼︎
急遽決まった壱岐遠征でしたが、一番心配してた天候が良い状況で推移したのでホッとしました♫

またナインロック(九州根魚遠征釣行)しましょう‼︎







【タックルデータ】

■ロッド:ゼナック スナイプS86XXロングキャスト(RGガイドモデル)
■リール:ダイワ 13セルテート3012H
■ライン:よつあみ リアルスポーツGソウルアップグレードPE・X8 1.2号 
■リーダー:よつあみ ガリスFCアブソーバーアンフィニ スリム&ストロング 28LB

■ロッド:ゼナック スナイプS86XXロングキャスト(RGガイドモデル)
■リール:ダイワ 13セルテート3012H
■ライン:よつあみ リアルスポーツGソウルアップグレードPE・X8 0.8号
■リーダー:よつあみ ガリスFCアブソーバーアンフィニ スリム&ストロング 19LB

■リグ:マグバイト バサロHD 40g
■リグ:マグバイト バサロヘッド 28g/35g

■ワーム:マグバイト スナッチバイトシュリンプ4インチ
■ワーム:フィッシュアロー フラッシュJシャッド4インチプラスSW

■アイウェア:コンキーカスタムグラス工房 TAKAAKI ITOモデル
(レンズ:コンベックス ポラウイングSPX103CR シューターグリーン)
(フレーム:オークリー クロスリンクゼロ)
■アイウェア:コンキーグラスカスタム工房 TAKAAKI ITOモデル
(レンズ:コンベックス ポラウイングSPX151 ディープグレイ88ハードマルチシルバーミラー)
(フレーム:オークリー クロスリンクゼロ)



tag : 釣行記 根魚釣行

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